猟師兼革職人が作る鹿革製品
松本天太
「猟師として命と向き合い、革職人として紡ぐ」 自然の恵みである鹿革を素材に、バッグや革小物を一点ずつ手仕事で制作しています。野生の鹿革ならではの表情や傷をそのまま活かし、軽くしなやかな質感と、使うほどに手に馴染んでいく変化をお楽しみいただけます。